こんにちは。
MTB音楽教室ピアノ、キーボード講師の西平です。
キーボーディストとひと言で書きましても、アコースティックピアノはもちろんシンセやらオルガンやらエレピなど実に様々。それぞれの楽器によってタッチはまるで違うのです。そして編成によっても違うのです。特にボーカルの人とデュオで対峙する時は1番気をつけますね。歌の邪魔をしてはいけない、でも曲の抑揚をつけなければつまらない。昔は全力で弾きすぎてうるさいと怒られたりもしましたが色んなタイプのアーティストさんと経験値を積む事により1番遊べて大好物な編成になりました。アーティストサマサマですね(=^ェ^=)

ピアニスト、キーボーディストによってタッチは全然違いますのでコンサートに行ったりCDを聴く時にそうゆうところに意識を持っていくとまた楽しみが増えるかもしれませんね。